「うげえっ!!!アルルゥ!!!」いけさんの手札からとてつもないカードが出現した!!
「伏見ゆかりにお昼ね使って手料理と感応合わせてココナで3回アタックします」
突然の宣言に私はたじろいた。
最高の恐怖!!!
まるで金縛りにあったように私はDF身動きできない!!
気味の悪いイベントだ!ばか軽い!これが大地の底から蘇った最も恐るべきイベントカード「お昼ね」か!
俺のデッキの間からドロドロした9点が滴り落ちる!
ああっ!目が眩む!私のワルクデッキは思わずしぼんでしまいそうだ!!
まずは幸先よくいけさんの花単に敗北
向こうの布陣が完成してしまったらブロック出来てても意味ないのね
2戦目 月単+αの方
恋愛探偵の登場代償をナンパで払ってたのが印象的。
なるほど、それなら相手の色に左右されることもないし
3コス、5コスを普通よりも2枚も少ない手札で出せる。
偽りの月で仕切りなおして即ワルク再登場させた時は
「勝った!第三部完!!」
と思ったが
あと一撃という所で黒化されて逆転負け(´・ω・`)
<反省点>
相手の方が『コミュニケーション』を使った時に
黒化の混じったデッキであることは確認できていたのだからもっと警戒するべきだった。
最後の攻防でローアイアスはなかったが、場に出ていたのは
自分 : 中央にワルクのみ
相手 : (自分から見て)右AFに賽銭凛のみ
だったので
黒化される前に凛の列にサイドステップして殴っていれば勝ち目はあった
(黒化は相手を同列の空きAFに移動させるイベント)
3戦目 花宙コンバージョンの方
あっちが黒セイバー&エスカレイヤー
こっちがワルクのコンバージョン合戦
アタック対応お散歩黒影迅でワルクに相打ち取られたり色々と参考になった
お昼ねで止められてもしつこく{偽りの月>ワルク再登場}を繰り返して勝ち
<反省点>
ワルクと久我がにらみ合いになった時
アタックせずにガン待ちしとけばよかった。
久我が殴ってくれば7:3の有利な交換になるわけだし
展開してくれば偽りの月で(お昼ねされなければ)大体より有利な仕切り直し、
バゼットを引ければ黒影迅も散歩も気にせず殴りにいけるようになる。
4戦目 秋月さんの月単
3.0草壁さんでドローしつつ逃避行
まんまと引っかかって聖が取られた(´・ω・`)
聖は実験で止めたけど結構な手札を使ってしまってワルク召還が難しく
さらにコンプリートサクセス様とエナジードレインで煽られて
画面見ずにサーヴァント召還したらカレイドステッキの使用代償がなくてワロス
最後ようやく召還したワルクをフラガラックで介錯してもらって勝負あり
結果1勝3敗
それなりに手ごたえはあったがまだまだ大会で勝てるレベルではないな
曲者のアストラルバスターズにボロ負けしたのがくやしっ
いちお匿名可能